エコバッグ オリジナル製作<2021年12月>の人気ランキング集計!

 

 

明けましておめでとうございます!みなさんは、どのようなお正月をお過ごししたでしょうか?昨年も、新型コロナウイルスに世界中が左右され、今度はオミクロン株という、新種も登場し、なかなか収束する目処の立たない状況が続いております。カプセルボックスでは、海外からの荷物の運賃などが高騰するなどの影響を受けたり、色々ありました。また、SDGs、サステナブルなどのキーワードもとても良く目にすることが多くなったと思います。カプセルボックスでも、オーガニックコットンなどのエコバッグ、トートバッグの注目度はとても高くなったと思います。

さて、エコバッグのオリジナル製作、2021年12月の人気ランキングを集計しました。新作のスナップコンパクト、引き続き注目を集めています。側面にもマチのある容量の大きい、さらに側面にプリントもできる、外ポケット付きのスナップボタンでコンパクトにできるエコバッグです。全体的に折りたたみができるエコバッグ、オーガニックコトンフェアトレードコットンなどエコを意識したサステナブルなトートバッグも注目を集めています。全面にプリントできるセミオーダータイプのエコバッグやポーチも人気です。

 

 

– 第1位 たためるマルシェ –

 

 

たためるマルシェ

 

 

常に上位もしくは、1位を獲得し、ランキングしているたためるマルシェが今回も1位です。折りたたみできるタイプのエコバッグは一般的に非常に薄手のものが多いです。小さくコンパクトにすることを考えると薄手になります。ただ、たためるマルシェは、中では比較的厚手で、パイピングもあり、しかも内ポケット付き、しっかりとしたイメージがあるのが人気の理由でしょうか。長く使ってもらえるエコバッグに仕上がっています。コンパクトにした時の大きさは若干大きく感じるかもしれませんが、普段使いのバッグとしても使えるクオリティで仕上げています。ノベルティとしてだけではなく、物販やオリジナルグッズとしての作成も多いエコバッグです。フルカラー印刷することが可能で、エコバッグ本体の表裏だけではなく、内ポケットにもプリントすることができ、小さく折りたたんでコンパクトにした時にポケットの印刷がバッチリみえるというところも人気の理由かと思います。作るからにはしっかりとしたエコバッグを作りたいという方にはおすすめです。

 

 

– 第2位 スナップコンパクト –

 

 

オリジナルエコバッグ写真

 

 

新作の外ポケット付きのスナップボタンでコンパクトに折りたたみできるエコバッグ、スナップコンパクトです。スナップコンパクトは、サイドにマチがあり、容量はとても大きいエコバッグです。外ポケットがあり、また、エコバッグのパイピングもとてもしっかりとしていて、たためるマルシェ同様にとてもしっかりとしたエコバッグです。大きな特徴は、エコバッグ本体の両サイド、側面にもプリントすることができます。合計4か所にプリントできるのでおしゃれに仕上げたりアピールポイントの多いエコバッグです。

 

エコバッグの側面にプリント

 

エコバッグのサイドマチの部分にロゴを並べたり、文字を縦にプリントしたりしても、おしゃれな雰囲気で、オリジナル感を存分に発揮できるエコバッグになっています。外ポケットのベロの部分にもプリントできますので、コンパクトに折りたたんだ時にプリント内容がみえて、アピールポイントにもなります。

 

オリジナルエコバッグをたたんだ時

 

4か所もプリントすることができる部分がありますので、どんなオリジナルエコバッグを作るのか、可能性がとても広がって、プリントデザインを作るのも楽しめるエコバッグだと思います。もちろんフルカラー印刷にも対応しています。ノベルティとしてだけではく、物販やオリジナルの販売用エコバッグ、記念品などとしてもおすすめのエコバッグです。

 

 

 

– 第3位 ドイツテューテ –

 

 

 

 

ドイツテューテも、もはや定番となっている人気のエコバッグです。エコ先進国のドイツでポピュラーなかたちで、太くて長い持ち手がとても特徴のシンプルなトートバッグです。ざっくりとシンプルな雰囲気は、やはりちょっと日本にはない雰囲気のおしゃれ感を出しています。印刷面もとても大きく、他色でプリントしても、シンプルにロゴをプリントしてもおしゃれな雰囲気を出せる人気のロングセラーのトートバッグです。

 

 

 

– 第4位 まとまるマルシェミニ –

 

 

まとまるマルシェミニ

 

 

人気のマルシェタイプの薄手コットンで作った定番スタイルのエコバッグです。軽くて薄いので折りたためば、とてもコンパクトになります。良く見かけるそっとん素材のマルシェバッグとの大きな違いは、開口部中央にゴムがあり、クルクルとまるめてゴムでとめておくことができます。意外と便利な機能で、メインのバッグの中に入れていても広がらず、とても使い勝手の良いエコバッグです。印刷可能範囲がとても大きいので、大きなプリントをいれてオリジナル感たっぷりにすることができるエコバッグです。

 

 

カプセルボックスでは、色々なエコバッグが作れます!

 

 

カプセルボックスでは、コットンだけでなく、ポリエステルや麻、デニムなど、色々な素材のオリジナルエコバッグのご製作をサポートしています。生地にプリントしてから、エコバッグを製作することのできるセミオーダータイプのエコバッグやポーチなどもあり、全面にフルカラープリントすることができます。

 

 

 

 

また、アパレルやアウトドアメーカーなどで注目を集め、最近よく見かける、タイベック®の生地で作ったエコバッグなども、とても人気があります。

 

 

 

困ったことなどがございましたら、15年以上の実績のあるカプセルボックスがエコバッグのオリジナル製作のお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご相談ください。

 

 

 

余談になりますが、カプセルボックスのサービスで、タンブラーやマグカップなどにオリジナルプリントできるサービス「タンブラーコンシェル」がリニューアル致しました。真空断熱構造で有名な、サーモス(THERMOS)などの水筒やマグにもオリジナルプリントすることができ、記念品としてとてもおすすめです。

エコバッグ オリジナル製作<2021年11月>の人気ランキング集計!

オリジナルエコバッグ人気ランキング

 

 

エコバッグのオリジナル製作、2021年11月の人気ランキングを集計しました。新作登場したスナップコンパクトが注目を集めています。DEAN & DELUCA ショッピングバッグ(ナチュラル)に雰囲気の似た外ポケット付きのスナップボタンでコンパクトにできるエコバッグです。やはり全体的に折りたたみができるものや、オーガニックコトンフェアトレードコットンなどエコを意識したサステナブルなエコバッグも注目を集めています。余白なしの全面にプリントできるセミオーダータイプのエコバッグやポーチも人気です。

 

 

– 第1位 たためるマルシェ –

 

 

たためるマルシェ

 

 

連続で1位を獲得し、常に上位にランキングしているたためるマルシェです。やはり、一般的な折りたたみできるタイプのエコバッグは非常に薄手のものが多いのですが、たためるマルシェは、中では比較的厚手で、パイピングもあり、しかも内ポケット付き、しっかりとしたイメージがあるのが人気の理由でしょうか。長く使ってもらえるエコバッグに仕上がっています。ノベルティとしてだけではなく、物販やオリジナルグッズとしての作成も多いエコバッグです。フルカラー印刷することが可能で、エコバッグ本体の表裏だけではなく、内ポケットにもプリントすることができ、小さく折りたたんでコンパクトにした時にポケットの印刷がみえるというところも人気の理由かもしれません。作るからにはしっかりとしたエコバッグを作りたいという方にはおすすめのエコバッグです。

 

 

– 第2位 スナップコンパクト –

 

 

オリジナルエコバッグ写真

 

 

新しく登場したスナップボタンでコンパクトに折りたたみできるエコバッグ、スナップコンパクトです。スナップコンパクトは、外ポケットがあり、エコバッグのパイピングもとてもしっかりとしていて、たためるマルシェ同様にとてもしっかりとしたエコバッグです。大きな特徴は、エコバッグ本体の両サイド、側面にもプリントすることができます。

 

エコバッグの側面にプリント

 

エコバッグのサイドマチの部分にオリジナルプリントできるからとてもかわいくて、オリジナル感たっぷりのエコバッグを作ることができます。また、外ポケットのベロの部分にもプリントすることができますので、コンパクトに折りたたんだ状態でもプリントをみせることができます。

 

オリジナルエコバッグをたたんだ時

 

合計4か所もプリントすることができる部分がありますので、どんなオリジナルエコバッグを作るのか、可能性がとても広がって、プリントデザインを作るのも楽しめるエコバッグだと思います。もちろんフルカラー印刷にも対応しています。ノベルティとしてだけではく、物販やオリジナルの販売用エコバッグ、記念品などとしてもおすすめのエコバッグです。

 

 

– 第3位 まとまるマルシェミニ –

 

 

まとまるマルシェミニ

 

 

定番のマルシェタイプの薄手コットンで作ったエコバッグです。軽くて薄いので折りたたんだ時とてもコンパクトになります。良く見かけるコトン素材のマルシェバッグとの大きな違いは、開口部中央にゴムがあり、クルクルとまるめてゴムでとめておくことができます。意外と便利な機能で、メインのバッグの中に入れて置いても広がらないので、とても使い勝手の良いエコバッグです。印刷可能範囲がとても大きいので、大きなプリントをいれてオリジナル感たっぷりにすることができるエコバッグです。

 

 

– 第4位 ドイツテューテ –

 

 

 

 

ドイツテューテも、もはや定番となっている人気のエコバッグです。エコ先進国のドイツでポピュラーなかたちで、太くて長い持ち手がとても特徴のエコバッグです。ざっくりとシンプルな雰囲気は、やはりちょっと日本にはない雰囲気のおしゃれ感を出しています。印刷面もとても大きく、他色でプリントしても、シンプルにロゴをプリントしてもおしゃれな雰囲気を出せる人気のロングセラーのエコバッグです。

 

 

 

色々なエコバッグが作れます!

 

 

カプセルボックスでは、コットンだけでなく、ポリエステルや麻、デニムなど、色々な素材のオリジナルエコバッグのご製作をサポートしています。生地にプリントしてから、エコバッグを製作することのできるセミオーダータイプのエコバッグやポーチなどもあり、全面にフルカラープリントすることができます。

 

 

また、アパレルやアウトドアメーカーなどで注目を集め、最近よく見かける、タイベック®の生地で作ったエコバッグなども、とても人気があります。

 

 

 

困ったことなどがございましたら、15年以上の実績のあるカプセルボックスがエコバッグのオリジナル製作のお手伝いをさせて頂きます。お気軽にご相談ください。

 

印刷範囲にとらわれない、全面にプリントしたオリジナルポーチを製作したい!!

全面プリントしたオリジナルポーチを作りたい

近日エコバッグや袋といった入れ物に対しての需要が日増しに高まり、日々当たり前に取り入れられるようになってきた中で、他人とは違う物、オリジナルなデザインや個性的な物といった普通とは違う特別な物を求められる傾向もまた、ひと際強くなってきた様に見受けられます。その中で、個々のデザインを存分に活かせる全面プリントのポーチを作れるサービスがございます。(全面プリントのエコバッグはこちら)シンプルな四角の中にお好きな図案を入れて頂くだけで、オリジナルが映えるポーチのお話です。

 

 

 

フルカラーポーチの仕様について

全面プリントでは、生地を直接プリンターに通し、昇華印刷という方法でデザインを生地に落とし込みます。ポーチの生地は表裏と2枚構造で、艶のある優しい手触りのポリエステルを使用しています。デザインのプリントも映える素材で、高級感をあたえます。また、表面と裏面の間(中敷き)には不織布をはさみ、見た目は柔らかいながらも使用感はしっかりとした強度を備えています。丁寧な縫製で、縫製糸はデザインの背景色に各両面合わせるこだわりっぷりです。

 

 

 

選べるサイズ、ファスナーと裏地のカラー

サイズは正方形で小物使いが出来るSサイズと、バッグインバッグとして程良いMサイズ、そしてメインでクラッチバッグとしても使えるLサイズを取り扱っています。また、ポーチ内側(裏面)とファスナーのカラーは白と黒からご選択頂けます。些細な部分ですが白か黒でも印象ががらっと変るので、デザインや用途に合わせてお選び下さい。

 

 

 

 

デザインはイラストでも写真でも、自由に描けます

 

冒頭の通り、商品は全面プリントのオリジナルポーチ。シンプルな四角だからこそ映えるオリジナルなデザインをふんだんに盛り込むもよし、シンプル×シンプルなデザインなど自由自在。記念写真や芸術的な写真もきれいに生地に再現致します。

 

 

デザインを作るときに気を付けてほしいこと

各商品にはテンプレートをご用意しております。オリジナルデザインをテンプレート内に自由に配置頂き、お送り(ご入稿)ください。一点気を付けてほしいことが、ポーチは裁断や縫製の工程で白い生地が出てこないようにする為、余白(塗り足し)を設けており、デザインは余白(塗り足し)部分まで配置して頂きます様、お願いします。また完成品では余白(塗り足し)部分は見えなくなってしまう為、重要なデザインや文字等はポーチ中央寄りに配置頂くことを推奨しています。

 

 

 

デザインに困ったら

テンプレートの使い方がわからない、パソコン操作が苦手など、お困りごとには是非お声がけください。内容によってはご提案も可能で、一緒に作業のサポートをさせて頂きます。過去の実績事例を参考に注意点やアドバイスも出来るかと思いますので是非ご相談ください。自分で作るオリジナルだからこそ、思いを込めたこだわりの一作をご製作頂きたいです。

 

 

 

新作のエコバッグのご紹介!スナップボタンで折りたたみできる「スナップコンパクト」

折りたたみできるエコバッグ

オリジナルエコバッグ写真

 

 

 

 

新作エコバッグ!スナップボタンで折りたたみできるエコバッグ

 

 

 

今回新作としてご紹介するエコバッグは、薄手のコットン生地で作った折りたたみできるエコバッグ「スナップコンパクト」です。薄手のコットン生地ながらもしっかりとしたパイピングを施し、クオリティを高く仕上げました。大きさも大きめで、サイドとボトムにしっかりとマチのある容量大きめのエコバッグです。大きな特徴は、印刷できる部分が、4か所もあり、あらゆる角度からプリントを見せることができるので、オリジナル感たっぷりのおしゃれなエコバッグを製作することができます。

 

 

 

折りたたみ機能はスナップボタンでパチッと

 

 

 

オリジナルエコバッグ情報

 

 

スナップコンパクトは、エコバッグ本体に便利な外ポケットがついています。外ポケットの下にベロがあり、くるっと丸めて、スナップボタンでとめることにより、コンパクトにすることができます。ベロの部分にプリントすることができ、コンパクトに折りたたんだ状態で、ロゴがみえるようなせっけいになっているので、ロゴなどをぷりんとするととてもかわいく仕上げることができます。もちろん、エコバッグの裏面には、ポケットはついていないので、大きくオリジナルデザインをプリントすることができます。ベロ部分にはシンプルにロゴ、裏側には大きくデザインをプリントするなどして、オリジナル感たっぷりのエコバッグをご製作いただくことが可能です。

 

 

 

 

 

エコバッグの側面にプリント

 

 

 

エコバッグのサイドにもプリントできる!

 

 

スナップコンパクトは、サイドに120mmのマチがあり、マチの部分にもプリンとすることができます。もちろん、両サイドに同じデザイン、または、違うっデザインをプリントすることも可能です。ベロ、エコバッグ本体、両サイドと4か所にオリジナルプリントできるエコバッグはなかなか見つからないと思います。もちろん、フルカラー印刷にも対応しており、フルカラー印刷で、写真やグラデーションなども印刷することができる、とてもオリジナルなエコバッグを作成することが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

持ち手もしっかりしたエコバッグです。

 

 

 

持ち手もやや太めでパイピングがあるので、とても強度があり、しっかりとした雰囲気のエコバッグです。本体と一体型の持ちですので、持ち手が取れてしまうこともなく、丈夫なつくりになっています。ちょっとワイドなかたちがとてもおしゃれな感じの雰囲気で、こだわりのオリジナルエコバッグを作ることができます。

 

 

 

オリジナルエコバッグをたたんだ時

 

 

 

スナップボタンでパチッとコンパクトに

 

 

クルクルと丸めてパチッとスナップボタンでとめればコンパクトにすることができ、コンパクトにした状態の見た目もとてもかわいい仕上がりになっています。ベロの部分にプリントすれば、とても雰囲気のあるエコバッグに仕上がります。印刷する場所が4か所もあるのがやっぱりうれしいスナップコンパクトの紹介でした。気になる方はお気軽にご相談ください。他にもいろいろな素材でエコバッグ取り扱っております。

 

 

 

オリジナルエコバッグを作ろう

エコバッグ オリジナル製作<2021年10月>の人気ランキング集計!

 

エコバッグ オリジナル製作の2021年10月の人気ランキングを集計しました。最近の傾向としては、変わらずコンパクトに収納できる折りたたみできるエコバッグが人気ですが、ちょっと価格帯の高いしっかりとしたタイプのエコバッグも注目されています。Dean&Delucaにあるようなエコバッグを作りたいなどという話もとても良くいただくお話です。ちょっとクオリティ重視の方向に向かっているのかなという印象を少し受ける最近です。また、オーガニックコットンなどのサステナブルなエコバッグを作りたいという話も非常に多く耳にするようになりました。お金がかかってもエコな素材でオリジナルエコバッグを作るという意識の方が増えてきた気がします。オリジナルエコバッグを作るとは言っても、使用用途やこだわりなどによって、選択するエコバッグは大きく変わってくるかと思います。人気ランキングをみて、どんなエコバッグを作るのが良いかの参考になって頂けたらと思っております。

 

 

– 第1位 たためるマルシェ –

 

 

 

内ポケットが付いていて、折りたたんでコンパクトにできるタイプのコットン素材のエコバッグです。生地はたためるタイプの中では厚手の生地を採用していて、しっかりとした雰囲気のエコバッグです。エコバッグ本体の両面はもちろん、内ポケットの両面にもオリジナルプリントできますので、オリジナル感たっぷりのエコバッグを製作することが可能です。フルカラープリントにも対応していますので、写真やグラデーションなども再現性高く、プリントすることができ、おしゃれなオリジナルエコバッグを製作することが可能です。

 

 

– 第2位 まとまるマルシェミニ –

 

 

 

 

 

 

人気のマルシェバッグタイプのエコバッグです。開口部に黒いゴムが縫い付けしてあり、クルクルまるめてゴムでとめ、コンパクトにすることができます。薄手のコットンを使用していますので、小さくなり、軽いのでエコバッグとして重宝すること間違いなしのオリジナルエコバッグを製作することができます。印刷可能範囲も広く、フルカラー印刷することもできますので、オリジナル感たっぷりのエコバッグを作ることができます。おしゃれな雰囲気のエコバッグを作ることができます。

 

 

– 第3位 ドイツテューテ –

 

 

 

 

エコ先進国のドイツでポピュラーなかたちのエコバッグです。大きな特徴は、持ち手がとても太く肩への負担が少ない構造になっています。また、長く作られている持ち手は、肩から余裕をもってかけることができます。底はガゼットしあげというマチがあり、見た目よりも容量があり、しかくいかたちがざっくりとしたおしゃれな雰囲気を出しています。シンプルなデザインをプリントしたり、大きくフルカラー印刷したりしても、おしゃれな雰囲気のオリジナルエコバッグをつくることが可能です。

 

 

– 第4位 アーバントート –

 

 

 

 

ロングセラーの根強い人気のトートバッグタイプのエコバッグです。持ち手がコットンテープを使用していて、触り心地も良く、長いので肩から余裕をもってかけることが可能です。持ち手の付き方も外側に縫い付けてあり、おしゃれな雰囲気があります。生地はとても厚手の12オンスのコットン生地をつかっていますので、普段のお出かけなどにも全く問題なく持ちあることのできるエコバッグです。おしゃれな雰囲気のバッグには、シンプルなプリントでもとても良い雰囲気がでますので、迷ったらこちらのエコバッグでご製作することをおすすめいたします。

 

 

 

いろんなエコバッグがたくさん!

 

 

 

 

 

ランキング以外でもカプセルボックスでは、1000種以上のエコバッグを取り扱っております。また、全面にフルカラー印刷できるようなカスタムメイドのオリジナルエコバッグなどもとても人気で注目のエコバッグです。プリントデザインの製作のお手伝い、サポートなどもしておりますので、少しでも気になったらお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

オリジナルエコバッグを作るなら早めに相談した方が良いのはなんで?

 

 

 

レジ袋有料化から持っているのが当たり前になりつつあるエコバッグ。スーパーなどではかなりの人たちがエコバッグを利用しているのを見かけます。エコバッグのおかげで、万引きが増加したなど、弊害も出ていて、難しい問題にもなってきています。(※参考記事)オリジナルエコバッグを作ると言っても、完成したエコバッグが到着するまでにはいろいろな工程があります。また、どのようなエコバッグが欲しいのか?それがどのような工程で完成するのか?などで、製作期間が大きく異なってきます。もちろん短納期で翌日発送するようなサービスもありますが、すべてのエコバッグが翌日発送できるわけではないので注意が必要です。つまり、エコバッグに限ったことではないのですが、早めに相談して、なるべく早くから製作を開始するのが一番良いということになります。大きなポイントは、エコバッグを作るか作らないかになってくるかと思います。

 

 

 

製作期間が一番かかってしまうオリジナルエコバッグはどんなエコバッグ?

 

ご自身の中で、こういった折りたたみ機能があって、持ち手はこれくらいの長さなど、機能やサイズ、生地などがすべて、オリジナルの場合、製作期間が一番かかることが想定されます。まず、最初にオーダーメイド的なエコバッグは、生地の調達から始まるので、少ない枚数では製作ができません。最低でも300枚は必要になってくるかと思います。ただ、300枚くらいの枚数ですと、コストがとてもかかってしまいます。完全オリジナルで製作するとなると、3000枚くらいで製作すると、コスト的にはそこそこ安くなってきます。やはりオーダーメイドで製作するのであれば、大きなロットでご注文頂くのがおすすめです。さて、製作期間に戻りますが、オーダーメイドの場合は、試作のエコバッグを作る必要があるかと思います。生地の指定をしても原産国で雰囲気が違っていたり、実際はこのサイズだとたためないなどの問題が発生しないように試作となるエコバッグを作ります。1回でOKであれば問題ないのですが、2回、3回と試作を作ることになる可能性も出てきます。最低でも、2~3か月くらいの期間はかかると思っておいた方が良いかと思います。

 

 

 

製作期間を短縮するセミオーダーのエコバッグ

 

オーダーメイドでオリジナルエコバッグを作るとなると、最低でも2~3か月、長いと半年以上かかります。そんなに待てないけど、こだわりのあるオリジナルエコバッグを作りたい方には、セミオーダータイプのエコバッグがございます。セミオーダータイプはエコバッグの形が何種類か決まっていて、その中から選んでオリジナルデザインをプリントする方法です。エコバッグになる前の生地の状態にオリジナルデザインをプリントして、そこからエコバッグをオリジナル製作していくタイプです。それって既製品のエコバッグにオリジナルプリントするのとどう違うの?ということになりますが、最大のメリットは、生地の状態でプリントしますので、端の端までプリントできることです。エコバッグの全面にデザインをプリントすることができます。もともとは白い生地ですので、何色のエコバッグになることもでき、オリジナル感はとっても増します。しかも、オーダーメイドのようにサイズなど色々なことを考えずに、展開図となるテンプレートにデザインを入れていくだけになります。形やサイズさえ、問題なければステキなエコバッグを作ることができます。製作期間は、1~2か月くらいと短縮され、価格もオーダーメイドよりはぐっと下がります。

 

 

 

 

 

既製品のエコバッグにオリジナルプリントする場合は、早い!

 

 

 

 

 

製作期間が短くて、コストも抑えてオリジナルエコバッグを製作できる方法は、既製品のエコバッグにオリジナルプリントする方法です。すでに在庫して保有しているエコバッグにオリジナルプリントするかたちをとりますので、オーダー頂いて、エコバッグにプリントする工程だけですので、比較的、短期間で製作可能です。2~3週間くらいが目安になってきます。ただ、既製品のエコバッグとは言っても、印刷工場に在庫している、倉庫に在庫している等々、さまざまな理由で納期が違ってきます。2~3週間よりも短い数日での納品できるような短納期対応できるエコバッグは、限られてくる場合がございます。また、人気のエコバッグなどは、在庫が無くなってしまうことも少なくはありません。

 

 

 

印刷方法によっても期間が変わってくるので、プリントデザインも重要

 

エコバッグにオリジナルデザインを印刷する場合に、デザインの内容によって、印刷方法が異なってきます。1色印刷や色数が少ない場合は、シルク印刷。フルカラー印刷の場合は、インクジェット印刷、転写印刷などがございます。印刷方法によっても、1日にできあがるエコバッグの数に違いがありますので、製作したい枚数によっては、対応が難しい場合もございます。

 

 

 

 

 

 

色々考えると、オーダーメイドでも、セミオーダーメイドでも、既製品でも、在庫等考えると、早めに相談頂いた方が安全にオリジナルエコバッグを製作することが可能です。通常であれば、校正サンプルを作ってからと考えていても、納期的に間に合わないなどで、そのままGOしたら、入稿データにミスがあったなども少なくはないです。そう考えると、なるべく前もって相談して頂ければ、在庫の確保をすることも可能な場合もあり、安心してオリジナルエコバッグを製作することが可能です。必要な日程がが決まっているのであれば、まずは日程をお知らせ頂ければと思います。

 

卒園・卒業記念として、おすすめのオリジナルエコバッグ

卒業記念にオリジナルエコバッグ

卒業

 

 

3月といえば、幼稚園や学校の卒園、卒業シーズンです。部活などは、もう引退シーズンになってきました。学校での記念のタイミングで記念品としてオリジナルエコバッグを作るという相談を受けることがございます。私も、かなり昔になりますが、卒業で記念品をもらった記憶があります。何をもらったかはもう忘れてしまいました(笑)大学の入学では学校名の入った定規をもらった記憶は残っています。学園祭といえばTシャツみたいな感じで、卒業といえばエコバッグとなってもらえると嬉しいですね。学校の説明会などでは、参加者にお渡しする資料やパンフレットなどを入れる目的で、不織布などのバッグに校章などをプリントすることはございます。卒業記念などに学生に記念品として渡す、もしくは、記念品などを入れて渡すためのおすすめのエコバッグをピックアップしてみました。

 

 

 

自立するタイプ、スクエアバッグ(M)ワイド

 

 

 

厚手のキャンバス織されたポリエステル素材のエコバッグです。とてもしっかりしていて、中身を入れて置けば自立することのできるエコバッグです。卒業式などのイベントの席に記念品などを入れて、置いておけたり、入り口や出口などに並べて置けば、ひとりずつ手に取っていくなどすることも可能で、実は自立するタイプは、卒業記念としてオリジナルデザインをプリントして頂くことが多いです。また、カラーバリエーションも12色と豊富です。写真のようにツートンカラータイプなどもございます。カラーバリエーションや料金など詳しくはこちら

 

 

 

価格を抑えたコットンA4バッグ

 

 

 

 

価格を抑えたい方には、コットンA4バッグがおすすめです。薄手のコットン4オンスで作ったA4サイズが入るサイズ感のシンプルなフラットタイプのエコバッグです。価格が安いので、イベントなどの大ロットでのご製作をお考えの時にとてもおすすめです。シルク1色印刷や、フルカラー印刷などにも対応しています。カラーバリエーションは5色ございます。詳しい料金などについてはこちら

 

 

 

肩からかけれるうすでトート(M)

 

 

 

 

コストはできる限り抑えたいけど、最低でも肩からかけれる持ちの長さとある程度の大きさは欲しい方にはおすすめのうすでトート(M)です。こちらのエコバッグもコストが低めに設定していますので、イベントなどの大ロットの時にとてもよくご利用いただくことの多いエコバッグです。フルカラー印刷などにも対応していますので、大きめにプリントしてみるのもおすすめです!カラーバリエーションは5色ございます。詳しい情報はこちら

 

 

 

 

長く使ってもらえるトート(M)

 

 

 

 

記念品として渡すなら長く使ってもらいたいということであれば、トート(M)がおすすめです。厚手のコットンで作っていますのでとてもしっかりとしていて、肩からかけることもできる、大きさも十分なベーシックなかたちです。先生のイラストや記念の写真などをフルカラーで印刷したりしても面白いエコバッグが作れるかと思います。カラーバリエーションも豊富で13色ご用意がございます。詳しい情報はこちら

 

 

 

 

たためるタイプのエコバッグ、折りたたみマイバッグ

 

 

 

 

レジ袋有料化に伴い、小さく折りたたみのできるエコバッグを記念品としてプレゼントしたいという場合におすすめな折りたたみマイバッグです。内ポケットがあり、小さくたたんで内ポケットに収納し、コンパクトにできます。学生のころからよりエコを意識して、持ち歩いてもらう、最悪親に渡して親が使うでも良いのではないでしょうか。価格も比較的安く、卒業などのイベントなどにはとてもおすすめのエコバッグです。詳しい情報はこちら

 

 

 

 

サステナブルなエコバッグ、フェアトレードコットンフラットトート

 

 

 

サステナブルなエコバッグとして、フェアトレードコットンで作ったエコバッグです。フェアトレードコットンは、開発途上国から製品を適正な価格で購入し、生産者、労働者の暮らしの向上に貢献することを目的とした、コットンです。価格は多少あがりますが、子供たちのエコに対する意識をこれから先もっと持ってもらうなど、それなりに意味を持たせたエコバッグを記念品として製作したい方にはおすすめです。フェアトレードコットンで作ったエコバッグの一覧はこちら

 

 

 

 

記念だからこそ、こだわったフルカラーマルシェ(L)

 

 

 

 

卒業というとても大切な記念だから、こだわりを持ったエコバッグを作りたいという方におすすめです。フルカラーバッグは、記念の写真や生徒や先生の描いたイラストなど、フルカラーで印刷することができます。また、生地にプリントをしてから、エコバッグにしますので、余白のない全面にフルカラープリントできます。内ポケットがあり、コンパクトにすることもでき、内ポケット部分ももちろんフルカラープリントできます。記念に作るならオリジナルティ溢れるエコバッグを作りたい方におすすめです。かたちやサイズも色々ございます。フルカラーバッグの一覧はこちら

 

 

 

 

 

 

ご紹介した他にも、色々な生地、かたちのエコバッグを取り扱っております。お気軽にご相談頂ければ、最適なエコバッグをご提案致します。印刷したいデータの作成などもお手伝いさせて頂きますので、お気軽にご相談ください。

オリジナルエコバッグ製作<2021年9月>の人気ランキング集計!

 

 

オリジナルエコバッグ製作の人気ランキング、2021年9月にオーダー頂いた集計をしました。レジ袋有料化からマルシェタイプのエコバッグが上位をキープしていますが、9月もやはりマルシェバッグがとても人気を集めています。今となっては、色々なお店などでエコバッグを販売しているのをかなり見かけます。みなさんは、何枚くらい持っていて、常に何枚くらい持ち歩いているのかが、気になったりします。性別や家族構成、生活スタイルで違うかとは思いますが、私個人的には、ちゃんと持ち歩くことが大切だと思います。お店に行って、「あぁ、エコバッグがかばんに入ってない。。」「車に入れておいたんだけどなあ」という思いをすることが良くあります。買ったものをエコバッグへ入れて、家まで持ち帰り、そのままにしてしまうパターンです。自分がダメなだけなのですが、なるべく多く、車などに置いておくようにしています。エコバッグを忘れてしまい、買い物が多い場合は、レジ袋を買えばいいのですが、「これくらいはいけるか」という計算を誤り、各ポケットにペットボトル、両手にも持って、家までの道のりで落としてしまうパターンもたまにあります。やっぱりエコバッグを常に持っていることが大切ですね。

エコバッグを忘れないようにするにはどうしたら良いかの対策として、色々検索をしていたところ、お財布に入るエコバッグがありました。「お!これは!」と思ったのですが、写真を見る限り長財布ですね。最近は電子マネーで支払いを済ませることが多いので、近くのコンビニなどは財布を持たずに行くことが多いなと思い、さらには現金を使うこともラーメン屋さんに行くときくらいなので、財布をすごく小さいサイズに変えたことを思い出し、どうするのが良いのかなと悩んでいます。小さければ便利な気がしますが、小さいゆえに忘れてしまう部分もあります。カラビナ付きとかにしてキーホルダーと一緒に持ち歩く。これでしょうか。エコバッグを持ち歩くことを早く習慣化させることですかね。ベストな方法を見つけたいです。横道に逸れましたが、ランキングです。

 

 

第1位 まとまるマルシェミニ

 

 

まとまるマルシェミニ

 

 

おなじみのまとまるマルシェミニです。薄手のコットン生地で作った、レジ袋などと同じかたちのエコバッグです。横に広めのマチがついていますので、お弁当などの平置きにも対応でき、やっぱりレジ袋も良く考えられているかたちなんだなと思ってしまいます。薄手なので、軽く、割と小さく折りたたみできますので、持ち運びには便利です。開口部にゴムが縫い付けてありますので、広がらないようにコンパクトにまとめることができます。印刷可能範囲が大きいのも特徴で、全面までとはいきませんが、それに近い範囲でプリントすることが可能です。シルク印刷だけでなく、フルカラーインクジェット印刷で、写真やグラデーションなども再現性高く、プリントすることができますので、こだわりのオリジナルエコバッグを作ることができます。

 

 

 

第2位 たためるマルシェ

 

 

 

 

個人的にはこのたためるマルシェはとてもおすすめです。エコバッグといえば、ちょっとした重いものも入れる可能性もありますので、しっかりとしていることも重要な要素だと思います。コットンの6オンス生地を使っていますので、コットン生地の良くあるエコバッグの中では厚手の生地を採用しています。ですので、中身も透けにくく、しっかりとしたイメージのエコバッグです。内ポケットがあるのも便利。小さく折りたたみ内ポケットに収納してコンパクトにして持ちあることもできます。また、エコバッグ本体だけでなく、内ポケットにもプリントすることができますので、オリジナル感を出すこともでき、こだわりのある長く使ってもらえるオリジナルエコバッグを作ることができます。

 

 

第3位 うすでトート(M)ワイド

 

 

 

 

 

 

薄手のコットンで作ったトートバッグタイプ。マチが150mmと広めに作ってあり、ちょっとワイドな大きめのエコバッグです。持ち手も長めに作ってありますので、肩から余裕をもってかけることが可能です。折りたたみ機能はありませんが、薄手なので、かさばらず小さくたたんでおけば、役立つエコバッグだと思います。コストも安めのエコバッグですので、ノベルティや販促としてなど、大きめのロットの時におすすめのエコバッグです。フルカラー印刷などにも対応しております。

 

 

第4位 ドイツテューテ

 

 

 

 

エコ先進国のドイツでポピュラーなかたちと同じタイプのエコバッグです。大きな特徴は、外国人でも余裕をもって肩からかけることができる長めの持ち手と、肩への負担を軽減できる太めの持ち手になります。エコバッグ本体はシンプルな長方形でフラットに見えますが、底部にガゼット仕上げという底マチがございます。とてもシンプルでざっくりとしたイメージのおしゃれな雰囲気のエコバッグです。印刷面も大きく、フルカラー印刷にも対応していますので、とても素敵なエコバッグをオリジナル製作することができます。

 

 

 

 

 

カプセルボックスでは、コットンやポリエステル、麻やタイベック®などの特殊な素材などでもオリジナルのエコバッグを作ることができます。また、小ロット10枚からオリジナルプリントできるエコバッグや、最短翌営業日発送できる短納期エコバッグがございます。またこだわりのある方へ、全面にフルカラープリントできるセミオーダータイプのエコバッグなども作ることができます。印刷データのご製作もサポートすることができますので、お気軽にご相談ください。

もうすぐハロウィン!おすすめのエコバッグや巾着にオリジナルプリント!

 

 

ハロウィンっていつ?

 

 

すっかり日本にも定着してきたハロウィンですが、そもそもハロウィンって何?という人もいると思います。そもそもは伝統的な祭りだと思いますが、日本ではクリスマスに続く、イベント的な催しになっています。(詳しくはWikipediaを参考にして下さい。)私も子供たちがお化けなどに仮装してお菓子をもらうくらいの認識でいます。街などでは色々なハロウィンイベントなどが行われたりしています。あ、ハロウィンっていつ?って話でしたよね。このイベント的なハロウィンは、10月の最後の週末という感じになっているので、今年、2021年は、10月30日、31日になるかと思います。今回はハロウィンで子供たちにお菓子を配る時に入れるといい感じのちょっとサイズ感の小さいエコバッグや巾着にフォーカスをあててみたいと思います。

 

 

価格も安く自由度の高いコットンA4バッグ

 

 

 

 

コットンA4バッグは、A4サイズがいい感じに入るサイズ感の薄手のコットンで作ったエコバッグです。お菓子以外にもA4サイズが入るので、クリアファイルやチラシなども一緒に入れることができます。値段も安いのでイベントなどでのノベルティなどにとても最適です。オリジナルデザインの印刷も1色からフルカラープリントまで対応していますので、とても自由度の高いオリジナルエコバッグを作ることができます。価格が安いので大ロットや10枚からの小ロットにも対応したオールマイティなエコバッグです。もちろん短納期にも対応!エコバッグのカラーバリエーションはナチュラル含めて5色ございます。

 

 

 

 

 

厚手のしっかりしたミニミニトート

 

 

 

ミニミニトートは写真でお分かりのようにミニサイズの船底タイプのかわいらしいミニサイズのランチバッグです。見た目がかわいいです。厚手のコットンを使用していますので、とてもしっかりとしたエコバッグです。ハロウィン限定のお菓子のパッケージとして作成するなど、いい感じになること間違いなしのエコバッグです。こちらのミニミニトートも1色からフルカラー印刷まで対応していますので、写真やグラデーションなども再現性高くプリントすることが可能です。ミニミニトートも大ロットから小ロット、短納期まで対応できます。エコバッグのカラーバリエーションはナチュラル含めて13色とかなり豊富です。

 

 

 

 

 

定番のベーシック巾着

 

 

ハロウィンでお菓子を渡す定番アイテムといえば、巾着ではないでしょうか。ベーシック巾着はコットンで作ったぎゅっと絞れるシンプルな巾着です。コットンの巾着はサイズも色々取り揃えていますので、入れるサイズ感によってサイズを選ぶのが良いと思います。プリントできる範囲も比較的大きいので、楽しさいっぱいの雰囲気をもったオリジナル帰着を作ることができます。大ロットから小ロット、短納期まで対応できます。エコバッグのカラーバリエーションはナチュラル含めて5色ございます。

 

 

 

 

ナチュラル感あるリネン巾着ミニ

 

 

 

 

リネン巾着ミニは、コットンに比べると、麻が含まれているので褐色がちょっとだけ濃くなり、ナチュラル感が出ます。ワンポイントおしゃれな雰囲気を出した巾着を作りたい方には、麻素材がおすすめです。巾着は、ハロウィンが終わっても使ってもらえる便利なアイテムです。中身がこぼれにくいのも子供に渡すには最適だと思います。大ロットから小ロット、短納期まで対応できます。

 

 

 

超ミニミニサイズとして

 

 

 

手のひらトートは、商品名の通り手のひらサイズのコットンで作った超プチサイズのトートバッグです。見た目もサイズもとてもかわいいエコバッグです。ちょっとしたお菓子を入れたり、アクセサリーなどを入れるのにも最適です。スクエア型のちょっと縦長の手のひらスクエアもハロウィンにおすすめです。大ロットから小ロット、短納期まで対応できます。エコバッグのカラーバリエーションはナチュラル含めて3色ございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

価格を安く抑えるなら不織布きんちゃく(S)

 

 

 

 

不織布なので価格が安い!巾着のカラーバリエーションも11色ととても豊富です。シルク1色印刷とフルカラー転写印刷ができますが、フルカラー印刷をしてしまうと、印刷代金の方がかかってしまうくらいの、リーズナブルな巾着です。大ロットに向いていて、イベントなどでノベルティなどとして配布するのに最適です。シルク1色印刷で1000枚作れば、単価86円(税抜)で、格安でオリジナル巾着が製作できます。ミニマム100枚からになります。

 

 

 

 

プレミアムなエコバッグ

 

 

 

小さいサイズでも、しっかりとしたプレミアムなこだわりのエコバッグを作りたい方におすすめなのは、フルカラーエコバッグ(S)です。内ポケットが付いていて、小さくコンパクトに収納することもでき、洗うことのできるやわらかめのポリエステル生地で作ったエコバッグです。大きな特徴は、生地へデザインをフルカラープリントしてからエコバッグにするので、余白なしの全面フルカラー印刷することができます。そんな色のエコバッグにすることもできます!もちろんパイピングや内ポケットにも印刷できますので、とてもこだわりのある、質の良いエコバッグを作りたい方におすすめです。現在はミニマム100枚からになります。セール実施中ですのでおすすめです!

 

 

 

 

 

 

カプセルボックスでは、どんな感じで使いたいか?使用用途をお知らせ頂ければ、おすすめのエコバッグや巾着をご案内することが可能です。フルカラー印刷したい場合は、どのようなエコバッグにプリントするのが一番コストが安いのか?納期が間に合うエコバッグなど、小ロット、短納期など様々なご要望にお応えできるエコバッグがございますので、お気軽にご相談ください。

オリジナルエコバッグを作る時にカラーバリエーションを作りたい!どっちがお得?

 

 

カラーバリエーションあるオリジナルエコバッグを作りたい

 

 

オリジナルでエコバッグを製作する際に、ポリエステル素材のエコバッグなどは、カラーバリエーションも多く簡単にバリエーションが増やせるのが、メリットです。例えば、全部でエコバッグを500枚作成したい。カラーバリエーションを付けたいので、100枚ずつ5色のエコバッグに同じ色でプリントする場合と、同じ色のエコバッグに印刷する色を5パターンにして製作したい。もしくは、エコバッグの色ごとに印刷する色を変更したい。など、パターンがあるかと思います。オリジナルエコバッグを製作する際にバリエーションを付けた場合、どのようなパターンで製作するのがお得か?というのを検証してみましょう。(※ 今回はシルク印刷をする場合です)

 

 

 

 

エコバッグの色を変更して、プリント色は全部同じ

 

エコバッグの色を変更し、プリントするオリジナルデザインはすべて同じ色で印刷する場合を考えてみます。エコバッグの価格がカラーバリエーションによって、変わる場合は、変動があるかと思いますが、一番、お得にカラーバリエーションをつけてオリジナルエコバッグを製作できる方法です。シルク印刷は、印刷版の上にインクをのせてプリントしますので、プリントする色が変わるタイミングで印刷版を一度洗い、乾かす工程が必要になります。ですので、プリントカラーに変更がない場合は、エコバッグの色が変更になっても、そのままプリント作業をすることができますので、一番コストをかけずに、カラーバリエーションのあるオリジナルエコバッグを製作することが可能です。ポイントは、作りたいエコバッグの色が、どの色でもあう印刷色を決めることが必要になります。ホワイトで印刷するのが一般的です。銀などの特色でプリントすることも少なくはあいりません。

 

 

 

 

エコバッグの色は統一でプリントする色を変更する場合

 

オリジナルで製作するエコバッグのカラーは同じで、プリントする色を変更したい場合は、先に記載したように、印刷する色を変更するタイミングで、印刷版を洗浄し乾燥させる工程が入ります。ですので、色変更手数料がかかる可能性が高いです。色変更手数料は、プリントする色が変更になるごとにかかりますので、この写真の場合ですと、変更手数料が4回かかることになります。一番コストがかかってしまうパターンになります。製作する合計枚数が大ロットであれば、変更手数料の負担も軽減しますので、良いかと思いますが、小ロットの場合はとても負担が多くなってきます。白いエコバッグ(淡色)と黒いエコバッグ(濃色)でご製作の場合は、両方で良い感じのプリント色を見つけるのがちょっと難しいですね。グレーとか、発色の良い色などが良いかと思います。

 

 

 

エコバッグもプリント色もバリエーションを付けたい

 

画像のように、エコバッグの色もバリエーションを持たせて、プリントする色も変更したい場合を考えてみましょう。見た感じ一番バリエーション豊富に見えますね。先に記載した2パターンで、だいたい推測できると思いますが、分かりますでしょうか?最初に記載したように、エコバッグのカラーバリエーションを変更してもプリントする色が変わらなければ、そのまま印刷することができます。画像をみると、ブルーとグリーンのエコバッグはプリンすると色が黄色で同じです。つまり、このブルーとグリーンのエコバッグは、黄色でまとめて印刷することができます。残りのオレンジ、レッド、ブラックのエコバッグは、プリントする色が変わってきますので、印刷色の変更手数料は3回かかることになります。ですので、ひとつ前のすべてブラックのエコバッグにプリント色を5パターンにするよりは、実はコストが落ちます。ブラックのエコバッグのプリント色を白にすれば、レッド、ブラックのエコバッグは同時に白でプリントすることができますので、変更手数料が2回になり、さらにお得になります。

 

 

 

 

色々なバリエーションでオリジナルエコバッグを作る。結果として、

 

結果としては、コストがかかるのは、色変更手数料がプラスされるか、されないかになってきます。すべてのエコバッグを同じプリント色で印刷するのが一番コストを抑えることができ、プリント色を変更する場合は、なるべく同じ色でプリントできるものは、同じ色を使用し、印刷する色を変更する回数をなるべく少なくするのがポイントになってきます。前にも述べましたが、大ロットの場合は、そこまで大きな負担にはなりませんが、小ロットで製作したい場合には、お得にオリジナルエコバッグを作るポイントになってくるかと思います。

 

 

 

 

 

カルディのエコバッグで考察

 

 

最近注目のカルディのエコバッグ(一覧はこちら)のラインナップを見てみると、コットン素材は、ナチュラルとブラックの2色のエコバッグでそれぞれプリントの色が違います。ポリエステルは、エコバッグのカラーバリエーションが4色ですが、印刷する色は黄色にブルーの印刷以外はすべて、白で印刷していますので、変更手数料は1回になります。つまり、コットンとポリエステルでそれぞれ同じ枚数作った場合、両方変更手数料は1回なので、ポリエステルの方がカラーバリエーションが多く作れているのが分かります。

 

 

 

 

 

オリジナルエコバッグを製作する際には、まずご希望をお聞かせ頂ければ、カラーバリエーション以外にもなるべくコストを抑えることや、納期のご相談や様々なご要望にあわせた提案が可能です。1000種以上の取り扱いエコバッグと、15年以上の実績から、最適で、満足のいくオリジナルエコバッグを製作できるようにお手伝いしております。